1958年10月17日

小淵の打球をジャッジした二出川審判【昭和33年日本シリーズ】

このエントリ>ーをはてなブックマークに追加

昭和33年日本シリーズ大波乱の第5戦(10/17・平和台)で三塁塁審をつとめた二出川・パリーグ審判部長。9回裏、小淵の一打は三塁線を抜けた。巨人長島三塁手、水原監督は「ファウル」を主張、だが同塁審は聞き入れなかった=1958(昭和33)年10月17日

写真利用のお申し込みは、別サイト「西日本新聞アーカイブス」(法人向け)でお願いします。初回は新規ユーザー登録が必要です。

そちらでの申請が難しい場合はこちらのページ(https://c.nishinippon.co.jp/service/announce/)の申請フォームか申請書でお申し込みください。 いずれの場合も、「フォトライブラリー」の写真タイトルやURLを申請時にお知らせください。

記事・写真の利用案内

テーマ別特集

フォトサービスHP